わが友ホロゴン・わが夢タンバール

2017年 11月 27日 ( 1 )

710.05 ホロゴン外傅215「2017年9月19日奈良町でズマール全開」5 星を見たの?①


アポロ11号は月に行っていない。
そう確信している人が合衆国にもかなり居るそうです。
在米の高名な物理学者カク・ミチオさんですら、
Youtubeでのインタビューでは、
明快至極、言下に「アポロは月には行っていませんよ」

私は、行ったかどうかは分からないけど、
当時の放映画像が完全なフェイクであることは確信しています。
私は折から旅行中で、フェリーのテレビで見たときから。

ロビーを通りかかると、丁度、月面に降下中のシーンでした。
静寂の中、アームストロング船長が、
「あと50m」なんて静かにつぶやく状況を実況しています。

その最初の瞬間、私が感じたことは、
「おかしいぞ.....
なんでこんなに静かなの?」
エンジン音が一切聞こえない。

あとで知ったことですが、
当時の地球上でもっとも強力なジェットエンジンだそうです。
空港でジェット機のエンジン音をお聞きになった方はお分かりでしょう。
何十mと離れている空港ロビーで聞いても、凄まじい音響。
そんなジェットエンジンが軟着陸のためにフルに噴射しているのです。
そのエンジンの真上に乗っかったブースは、
まさに太鼓の筒そこのけに、その絶叫音で満たされ、
激しく振動していたはずです。

それなのに、エンジン音が皆無で、
静かなつぶやき声だけが聞こえている。
ありえない!

飛行士の靴が着陸船の梯子側の月面の塵にぐっと深い跡をつけている、
アポロエンタープライズでも最も有名な写真も、
見た瞬間に不思議に思いました。
「おかしいなあ。
エンジンの噴射エネルギーが何分も着陸船直下の地面に吹き付けて、
地面の軽い土砂を周囲に全部吹き散らしてしまったでしょう。
足跡写真は違いますね。
着陸船の脚の側の地面にぐっと深くめり込んでいます。
これは一体どうしたことでしょうね?
この塵たち、地上最強のジェットエンジンの噴射にも耐えて、
健気に着陸位置に残っていた、というわけです。

でも、私がアポロ11号の乗組員が月に行っていないと確信したのは、
全然別の理由からでした。
以下続く。




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by hologon158 | 2017-11-27 21:59 | ホロゴン外傳 | Comments(0)