わが友ホロゴン・わが夢タンバール

カテゴリ:ホロゴン画帖( 219 )

705.01 ホロゴン画帖213「2017年8月29日ネオスティグマート50㎜F1が大阪南方で」♯2


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by hologon158 | 2017-09-29 23:08 | ホロゴン画帖 | Comments(0)

705.00 ホロゴン画帖212「2017年8月29日ネオスティグマート50㎜F1が大阪南方で」♯1



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by hologon158 | 2017-09-29 16:37 | ホロゴン画帖 | Comments(0)

690.04 ホロゴン外傅200「2017年5月12日プロター枚方穂谷でリゾート気分」4 最高の体験


前回の続き。

1時間ほどして、畏友のRAさんが到着。
しばしおいしいジュースで休憩した後、
AHさんがギター伴奏しつつ歌う、
私がリコーダーで歌を演奏する、
RAさんがAHさんの声に低音の和声をつける、
そんなトリオで何度も練習しました。

もう最高の体験でした。
RAさんはヴァイオリンと男声合唱の体験が長いので、
私のサウンドがどう弛んで、どこが改良点か、教えてくださいました。
おかげで、この日、私のソプラノリコーダー演奏は飛躍的に改善されました。
フォン・ヒューネが朗々と鳴り渡るようになったのです。

「イムジン河」は大当たりでした。
1番、2番、ハミングの付いた間奏、3番という構成なのですが、
何度やっても飽きない!
すてきな歌です。

「天城越え」も楽しみました。
フォン・ヒューネでなんとか弾けました。
日本人奏者ですが、ケーナでこの曲を巧みに演奏するYouTubeが見つかります。
コブシを効かせて、達者なものです。
聞いていて、観ていて、楽しくなってしまいます。
でも、これって少しおかしい。
「イムジン河」には劣りますが、
この曲も「怨」を主題としています。
それなのに、楽しくなっては困ります。
ケーナは歌詞を歌うのではないので、
ケーナの音だけでは、「怨」という情感が立ち上ってこない。
その理由は簡単で、絵に描いたようにシンプルに巧すぎるのです。
つまり、やりすぎ。
もっとニュートラルに演奏して、旋律そのものが寂しさ、絶望を感じさせる、
そんな正直な演奏の方がよさそうです。

このような巧さがかえって逆効果になる場合はとても多い感じがします。
「どうだ、うまいだろ!?」という押しつけがましさは絶対的に邪魔ですね。
歌手にもそんな人がいますね。
フィッシャー=ディースカウという希代のバリトン歌手がそうでした。
彼は別に押しつけがましいところのある人ではありません。
でも、単純に、超絶すぎるのです。
どんな難しいパッセージも、絶妙に乗り切って、難しさを感じさせない。
その巧さが音楽を上滑りさせる結果につながることが時にあります。
彼の意図するところではないでしょうけど。

さて「天城越え」、
この歌、ご存じでしょうね。
私は知りませんでした。
AHさんから今回の提案があって、初めて聴いたのです。
別に「天城越え」も石川さゆりさんも知らなくても、
生きてこれました。
でも、知ってしまうと、
歌も歌い手も素敵ですね。
YouTubeでいくつかのビデオを観ることができますが、
その一つはとても楽しめました。

石川さゆり ~ 天城越え
https://www.youtube.com/watch?v=LEJcOLMQ8c0&index=55&list=WL

つれない男への怨みに身も心もたぎらせる、
薄幸の女の姿を見事に演じています。
まるで漫画なみに猛烈にオーバーアクションですが、
そんな風になっても仕方がないな、と納得させてくれる筋立て。
これもまたオーバーそのものの歌詞と、たぎり立つような情念だけが生み出せるような旋律と、
三位一体で、迫ってきます。

私はまだ始めて一年のリコーダーでは、
「天城越え」のような難しい情念の畳みかける連音のパッセージなんか、
弾けるわけがありません。
でも、初めてにしては、幾度やっても、一応最後まで吹けました。
RAさん曰く、
「それはAHさんのギターがちゃんとフォローしているからです」

というような経過で、
生まれて初めてのギターとリコーダーのコラボレーションは一応大成功でした。
できるだけ毎月1回やりましょうということになりました。
私はAHさんの奥様に宣言しました、
「このリコーダーとギターの合奏を
私の第2の人生のメインの一つにさせていただきます!」

脱線ですが、
AHさんは水際だった好男子ですが、
それもそのはずで、信じがたいほど美しい母の子。
だからというのも何ですが、
奥様も娘さんたちも全員美人。
そのせいか、ご本人、やることなすこと、颯爽としておられます。

ふーむ、となると、とハタと気づくことが一つ。
将来、二人でどこかでデュエットするのは考え物だなあ。
全部主役をAHさんに持って行かれてしまう。
こうしてひっそりと誰も聞かないスペースで当分楽しむことにしよう!





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by hologon158 | 2017-05-28 22:19 | ホロゴン画帖 | Comments(0)

646.02 ホロゴン外傅167「2016年5月18日スピードパンクロが下町十三にぞっこん」2 私の草書体



前回の言葉尻を捉えて、一つお断りしておきましょう。
「ご覧頂く」もなにもありませんね。
「なんだこりゃ?」といぶかしく思う方も多いでしょう。

撮影中の私の背後で、友人が言いました、
「誰もこんなもの撮らないですよ」
私が答えました、
「誰もこんなものの写真観たくないですよ」

ふと気付きました。
なんで良寛さんがあんなに沢山草書を書いたのか?

私は書道をしたことがないので、よく知りませんが、
どうやら偉大な名筆たちの字体をどう使いこなすか、
これが勝負どころのようです。
でも、偉大な書家たちがすばらしい字体を数知れず創案しています。
その隙間に入り込んで、堂々と渡り合うのは、
いくら良寛さんでも、簡単にできることではありません。
それに、良寛さん、もっと自由に書を楽しみたかった!
だから、自分なりの草書を作り出したのではないでしょうか?

写真にもかなり作品としての規格、基準があるようです。
そんな規格、基準に沿った写真が傑作ともてはやされます。
でも、それは人に自分の写真を認めさせるための関門。
もし自分だけの写真を楽しみたかったら、
そんな規格、基準をぶっとばしたっていいじゃないですか?

そんな気持ちになろう、そう考えついたのが20年前。
そんな気持ちに徹することができるようになるには、
ちょっと時間がかかり、そう、10年ほど前でしょうか?

仕事中のお昼休みにまでカメラを持ち出して、
背広姿なのに、行き交う人たちの中で、
道ばたにしゃがみ込んでしまい、
変なものにレンズを向けて、1、2枚写真を撮って、
ニコニコしながら立ち上がり、また少し行くと、
ゴミ箱だのゴミ袋だのに向かってまっしぐら。

端から見れば、まったく理解できない行為。
理解してもらうことは無理なので、
理解してもらう努力もしない。
人に認めてもらうための手間、努力に要する時間を、
そっくり全部自分のために使うのが得策。

そんな私の転進は、しかし、時代に合っていたようです。
写真ブログは、まさに私のように、
自分の写真を自分で楽しみたいと考える人たちにぴったり。
どうやらロボグラフィは私の草書体のようです。
そして、ブログで、数多くではありませんが、
私とは違った書体の草書を書く人たちに出会えます。
私の人生の喜びの一つ。




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      [後書き]
        写真中に写っているカメラ、これは、
        ローランドという史上最初のレンジファインダー中判カメラ。
        稀代の名レンズ設計者パウル・ルドルフ博士考案にかかる、
        クラインビルトプラズマート70mm F2が付いています。
        六×四・五判としては破格に小型で、美しいデザインのボディ。        
        レンズは稀代の名レンズです。
        でも、惜しい!
        もう私は銀塩ロールフィルムを使えない。
        このレンズを抜き出して、Mマウントに改造?
        この気持ちには絶対になれません。
        この芸術品を破壊するに等しい犯罪行為。
        
by hologon158 | 2016-07-02 23:05 | ホロゴン画帖 | Comments(0)

606.06 ホロゴントラベル27「2016年3月7日キノプラズマートは三重最終日」6-完-中国楽器トリオ



7月6日月曜日、寝屋川市の創作料理店「桜撫庵」で、
中国楽器トリオのコンサートを楽しみました。

揚琴の付虹先生
二胡の王秀華さん
琵琶の何歓さん

いつもは最前列の特等席で楽しんできたのですが、
今回はお客さん多数のため、観客席をしっかり並べ、
前3列は招待客その他で埋まってしまい、
3列目になってしまいました。
同一平面なので、肩越し、頭の間に、
ときおり付虹先生の右手や顔が見える程度。

左手も揚琴面もまるで見えず、
その点では、先生の演奏ぶりを眺めることで、
揚琴演奏を学ぶという副次的目的は夢のまた夢。
でも、演奏は楽しめました。

二胡のマイク増幅レベルがちょっと大きすぎ、
オーケストラに入っても決して埋没しない琵琶サウンドが、
私に一番近いこともあって、
二胡、琵琶の音がちょっと耳に来ることがありましたが、
揚琴がいつもとても美しい響きで浮かび上がり、
音楽に厚みとリリシズムを加味していました。

付虹先生の弟子だから言うわけではありませんが、
先生のトレモロとピアニッシモの響きの美しさは絶妙でした。




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by hologon158 | 2015-07-14 23:57 | ホロゴン画帖 | Comments(0)

581.00 ホロゴン画帖211「十都帖 冬の古都にほのかな色を探し歩いて」



ペッツヴァールに文字通り狂奔する日々の中で、
銀塩レンズに戻ってみる、これも乙なものです。

改めて、堂々たる画像を提供してくれる王様レンズたちにご挨拶。
ホロゴンウルトラワイドと、
もう一つ、銀塩カメラ、なんだか忘れましたが、それに付けた、
フレクトゴン35㎜F2.2(だと思います)。

おかげで、台湾の画家袁金塔さんと彼の絵に出会ったことも、
そして、その日、どんな空気感だったかも思い出せました。
2009年12月20日、私は冬の古都に居たんだなあ、
そんな感慨をしっかりとよみがえらせることができるのも、
写真のおかげです。

いつも書くことですが、カメラを持たないで歩いた人、
写真という助けがない状態で、
純粋に記憶をよみがえらせることができるのでしょうか?
疑わしい、私はそう言わせていただきます。

過去の体験という資産をよみがえらせ、
人生において活用できるのは、
写真の発明の大きな効用の一つなのではないでしょうか?




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by hologon158 | 2015-03-11 22:44 | ホロゴン画帖 | Comments(0)

572.00 ホロゴン画帖210「十閣帖 スーパーワイドへリアー15㎜F3.5で通天してしまった」




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画帖シリーズを画帖本来のコンセプト、十画帖に戻したのは、
大成功でした。

   第1に、作るのが簡単。
   第2に、選ぶのがストイックになります。

大好きな写真ばかりなのですが、そんな中から、
大の大の大好きだけを選ぶので、これも実は簡単。

   フォトジェニックかどうかは二の次。
   ここでこんなロボグラフィに出会えてよかった!
   そう思えるものだけを選びます。

今回で言えば、壊れたシャッター。

   ここまで壊れるにはどうしたらよいのでしょうか?
   いつ行っても閉まっていますが、
   中はどうなっているのでしょうか?
   それなのに、欠けた部分にそっと当てを施している。
   こうしないと、シャッターがゆがんでくるのでしょうか?

   そんなあたりに、デリカシー、やさしさがほの見える、
   こんなところに大阪人らしさがうかがわれる、
   こんな風にいうと、大げさでしょうか?
by hologon158 | 2015-02-05 11:02 | ホロゴン画帖 | Comments(0)

569.00 ホロゴン画帖208「十道帖 ホロゴンウルトラワイドで葛城古道を撮った日」



日本の風土にはたがいに相容れない2つの潮流が流れ込みつつあります。

   一つは都市化の潮流。
   もう一つは自然への回帰の潮流。

多くの地方都市の過疎化傾向は、高齢化社会に突入して、
さらに加速しています。

   この2、30年の間に地方人口の30パーセント近くが失われ、
   残り人工の15パーセントほどは老齢化してしまいます。
   村々の過疎化傾向はそれよりもさらに高速に廃村同然に?

一方、東京から福岡までのベルト地帯の都市化は進み、
たとえば、奈良盆地など、農地が残るだろうかと思えるほど。

   葛城古道もいつかずたずたにちぎれてしまい、
   幻の古道としてなってしまうでしょう。

そんな古道の思い出、よすがは、
写真家たちの作品にかすかな記憶を止める運命にあります。

   ただし、私のロボグラフィはその中には入りません。
   私が生涯を閉じるとき、すべて廃棄することになっているからです。

   古道なくして、古道ロボグラフィなし。





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by hologon158 | 2015-01-19 15:38 | ホロゴン画帖 | Comments(0)

567.00 ホロゴン画帖207「十朧帖 伝説のタンバールを使っても伝説にはならない」



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「伝説のレンズ」

    そう名付けることのできるレンズはあまりないようです。

「伝説のレンズ」、そう言えるためには、条件があります。

    ① かなりの人が知っていて、
     チャンスがあれば、一度は使ってみたいと思っている。
    ② でも、レアでなかなか手が届かない。
    ③ その描写性は諸説紛々で、実態が把握できないけど、
     どうもとても美しい描写をしてくれるらしい。
    ④ だから、チャンスがあれば、是非使ってみたい。
    そんなレンズでないとね。

キノプラズマート?

    ほとんど誰も知らない。
    しかも、あんまりレアで高価すぎて、
    使うチャンスなどありっこない。
    これじゃ伝説になれっこありません。

ハイペルゴン?

    さらに誰も知らない。

タンバールって、かなり「伝説のレンズ」に近いようです。

    一頃、銀塩フィルムの急速な終焉に合わせて、
    ライカレンズがかなり下落した時期がありました。
    そんなとき、タンバールも従来の価格の半分から3分の1に。
    これが私にチャンスを与えてくれました。

やはりタンバールは伝説のレンズ、そう思わざるを得ません。

    手に入れたのに、どのような描写性を持つのか、
    いくら使っても、よく分からない。
    でも、とにかく魅力的なのですから。
    今回十画帖に選んだ10枚、
    タンバールの描写性を確かに納得させてくれる写真ではありません。

「若いの、まだまだだよ、君は」
タンバールはそう言っているようです。
by hologon158 | 2015-01-08 22:45 | ホロゴン画帖 | Comments(0)

565.00 ホロゴン画帖206「十浜帖 正月からホロゴンウルトラワイドで威勢よく」



午前11時、二女が、午後8時前、長女一家がそれぞれ帰宅の途に。

こんなときの気分をアンビバレンツというのかも知れません。

    にわかに寂しくなったのですが、ほっとしたことも事実。

3歳の孫プリンスがこんなに毎夜ぐずったのは初めてでした。

    パパなんか、元旦でしたか、
    午前5時まで抱きかかえたまま座っていたそうです。
    一晩早くパパが仕事始めのため帰宅した4日夜、
    私が寝かしつける役となりました。

最初、プリンスの横に居て、ママが生後半年の妹を腕枕にという態勢。

    ところが、やっぱりプリンスはぐずります、
        「ママ、ママ...........!」
    そこで、役割交替。
    私がプリンセスを抱っこし、ママがプリンスの横に添い寝しました。

    プリンスはたちまち静かになり、約20分で熟睡に。

プリンスが今度はぐずつきました。

    最初はママの横に立ったまま、抱っこしてあやしていたのですが、
    ふっと気づいて、プリンセスをママの背中の側に寝かしました。
    プリンセスは最初はぐずついていましたが、
    手をすっと伸ばしてママの背中に触れました。
    その途端に静かになり、そのまま、プリンスとほぼ同時に熟睡に。

プリンスはママがプリンセスに独占されることがいやだったのでしょうか?

    最初の4日間ぐずついた理由はそれだけではなかったでしょう。
    環境の変化、細菌性の風邪など、色々悪条件が重なったのですから。
    でも、環境に慣れ、風邪が直ると、
    夜、ママがプリンセスに独占されているという実態が浮かび上がってきたのでしょう。

その証拠に、今日一日は、パパも私の妻も居ない状態で、ママと私だけが二人の世話。

    すると、たとえば、禁止されている2階にわざと上ってしまうというような、
    禁止されていることをやっては、ママ出動という事態を招き続けたのです。

家族関係は子供が増えるにつれて増大します。

    一人っ子の場合、家族3人の関係線は三角形を描いて、3本。
    二人っ子となると、倍に増えて、ます目を描いて、6本になってしまいます。
    次元の異なる複雑さを帯びると言っても過言ではないでしょう。
    いやはや、厄介なものです。

さて、ホロゴンウルトラワイドと撮影場所との関係は1直線です。

    最短の直線距離、ただそれだけ。
    ああ、写真って、簡単でいいですねえ!

    でも、こんな風に言えるのは、私だけかも知れません。
    私は、結果など無関係なので、ただ撮るだけなので、
    こんな風に最短の直線距離だけで撮ることができます。

    写真作品を撮りたい方は、無数の関係線を選択するようなものです。
    ややこしいですね。
    だから、撮った写真もややこしいことが多い。

大阪北浜でも、最短の直線で写真を撮っていました。

    慧眼の士ならすでにお分かりでしょう。
    本シリーズ、2010年1月9日の北浜を取り上げたつもりで、
    なぜか2009年11月20日の北浜の写真を並べてしまいました。
    ワンクリックで選んだつもりで、マウスのポインタが1つ上にずれたのです。
    途中で気付きましたが、面倒くさいので、そのままにしてあります。
    5年も経ったら、2か月半程度のずれがどうした? という気持ち。

つまり、表題の「正月から」というのは本年の正月のこと。

    我が伴侶の写真をずらり並べることで、
    今年も勢いを付けて大きくジャンプしたいものです。




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by hologon158 | 2015-01-05 22:35 | ホロゴン画帖 | Comments(0)